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今さら聞けない!運転中に眠くなった時の対処法について

突然ですが、運転中に眠くなったことってありますよね?

わたしも、ほぼ毎日運転をするのですが、眠くなることも結構あったりします。

そこで今回は、運転歴15年以上で無事故無違反、ゴールド免許のわたしが運転中に眠くなった場合の対処方をご紹介していきます。

道具を使わず、お金がかからない方法にしましょう。

今回の記事を見ていただければ、運転中に眠気に襲われても対応できるはずですよ。

窓を開けて外気を取り入れる


運転中窓を閉め切った状態で、エアコンをつけていたりすると、確かに快適ですが外部からの空気の流れがないので刺激がなく、眠気が襲ってきますよね。

そこで窓を開けて外気を取り入れることによって、夏なら暑い空気、冬なら冷たい空気がはいってくるので刺激になり目が覚めてきます。

春や秋でも風が入ってくると目が覚めますよ。

これは1番手軽にできる方法なので、眠い場合はまずこの方法から試してみるのがおすすめですね。

大きな声を出す

これも簡単にできる方法で効果もあるのでおすすめ。

説明するまでもないですが、やりかたは単純に車のすべての窓を閉めて、大きな声を出すだけです。

「アーーー!」とか「ウオーーー!」とかなんでもいいと思いますよ。

わたしはよく「ウオーーーー!」って叫んでますね。

1つ注意点があるとすれば、窓が開いていたり、声がでかすぎて外を歩いている人と、目があったりするとすごく恥ずかしいです。

必ず窓が閉まっているのを確認してから、余裕があればまわりに人がいないか確認してから行いましょう。

からだの1部をつねる


単純ですが、非常に効果が高いです。

思いっきり二の腕や太ももの肉をつねりましょう。

痛みで眠気がふっとびますよ。

ただやりすぎると、つねったところが真っ赤になってしまうので、家族や友人、職場の人から心配されてしまうので、見えにくい場所をつねりましょうね。

仮眠をとる

これも当たり前ですが、前述した方法をすべて試してもダメな場合は、もう寝ましょう。

居眠り運転で事故を起こしてしまうより、少し予定に遅れるかもしれませんが、仮眠をとって事故を起こさないほうが大事だと思います。

30分から1時間仮眠をとるだけで全然ちがいますよ。

わたしも家族旅行の帰りにどうしようもない眠気が襲ってきたときは、正直に妻に言ってSAの駐車場などで寝かせてもらってます。

最後に

車でどこかに出かける際は、無理のない予定を組み、適度に休憩をはさみながら運転をしましょう。

居眠りで事故を起こしてしまったら、せっかくの楽しい予定も台無しになってしまいますからね。

わたしも生涯現役、一生ゴールド免許を目指し運転していきたいと思います。

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