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嫁に怒られたときの対処法

突然ですが、奥様に怒られた時の対処方法で困ったことはありませんか?

あなたは間違った対応をしていませんか?

たとえばこちらが明らかに悪いのに謝らずに逆ギレして気まずくなったり、ささいな喧嘩が原因で何日もしゃべらなくなったりっていうことよくありますよね?

でも今回の記事を読んで頂ければ、そんな悩みも解決しますよ。

今年で結婚7年目、普段から怒られてばかりですが、夫婦仲は良いわたしが解説いたします。

まずあやまる

まずあやまりましょう!

こちらが悪くなかったとしてもあやまりましょう。

喧嘩を続けたまま、険悪な関係が長引くと最悪の場合、離婚の危機も考えられます!

男としてあやまりたくない気持ちも分かりますが、まずは男性側が1歩譲ってあやまりましょう。

わたしの家庭では、いつもわたしがあやまり喧嘩を終わらせ、夫婦円満を保っています。

言い返さずに黙って相手の意見を聞く

下手に途中で言い返すと、かえって相手を逆上させてしまい火に油をそそいだ状態にしてしまいます。

そうならないためにも、1度相手の意見をすべて聞いたうえで、こちらも冷静になり自分の意見を言いましょう。

もちろん適度なあいづちも必要ですよ。

あんまりにもしゃべらなすぎると「ちゃんと聞いてるの?」と思われてしまいますからね。

相手の意見を遮らない程度にあいづちを打ち、相手がしゃべり終わってから自分の意見を言うようにしましょう。

2人きりになれる空間で会話する

小さいお子さんがいたりすると、喧嘩中で話しあっている最中でも、子供のことがきになり注意が相手からそれてしまいがちです。

実際に我が家も喧嘩の最中に、子供にしゃべりかけられたりして会話が遮られてしまい、そのことに対して妻が怒るなんてことがよくあります。

そうならないためにも、可能なら2人で別の部屋に移動し、周りからの影響がないような空間でじっくりと話し合いましょう。

子供にお説教をするときや、会社で後輩に指導するときなども、周りに誰かがいるような空間ではなく、2人きりのほうがお説教や指導の内容が頭に入りやすいそうですよ。

最後に


和解の方法でやはり1番効果的なのがあやまることだと思います。

適当に平謝りするのではなく、相手の話を最後まで聞き、自分の意見も最後まで述べたうえで、仮に自分が悪くなくても男性側から折れて

自らあやまり、喧嘩を終わらせましょう。

理想は喧嘩が起きたその日のうちに仲直りできればいいのですが、もし難しければ1晩寝てからの朝1番に、まず男性側から話しかけ開口1番昨日は悪かったとあやまりましょう。

今回の記事が皆様の参考になれば幸いです。

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